【印鑑を紛失しても大丈夫!!】はん次郎浦和店なら急いでいても、失敗しない実印選びをお手伝いします。実印登録、お任せください。

30分で作成・お渡しした制作実例

― さいたま市で“本当に頼れる印鑑店”とは ―

「印鑑をなくしてしまった…」

この一言から始まるご相談は、
実ははん次郎浦和店では 決して珍しくありません

・どこで落としたか分からない
・気づいたら家にない
・急ぎの手続きが控えている
・今日中に印鑑が必要

印鑑の紛失は、
誰にでも起こり得るトラブルです。

そして多くの場合、
“時間がない”という状況とセットで訪れます。

今回は、
そんな切迫した状況の中でご来店されたお客様の
30分即日仕上げの制作実例をご紹介します。


■ 本日の制作実例

紛失により、30分で作成・お渡し

今回ご相談いただいたのは、
印鑑を紛失してしまったお客様

「今日中にどうしても必要で…」
という状況でした。

お話を伺い、用途を確認したうえで
以下の内容で制作しました。

ご来店から 約30分後
無事にお渡しすることができました。


■ 印鑑をなくしたとき、まずやるべきこと

印鑑を紛失すると、
多くの方がパニックになります。

ですが、落ち着いて考えることが大切です。

① どの印鑑をなくしたかを確認

・実印
・銀行印
・認印

用途によって、対応は変わります。

② 今日・明日で必要かどうか

・契約
・役所手続き
・銀行

時間的な猶予があるかどうか。

③ すぐ作れる店を探す

ここで重要なのが、
**「即日対応できるかどうか」**です。

ネット注文では間に合わない。
ホームセンターでは品質が不安。

だからこそ、
実店舗で即日対応できる専門店が必要になります。


■ なぜ「黒水牛15.0mm」を選んだのか

今回選んだ印材は 黒水牛

黒水牛は、
紛失後の作り直し・急ぎ対応の場面で
非常にバランスの良い印材です。

黒水牛の特徴

・耐久性が高い
・印影が安定しやすい
・実印・銀行印どちらにも使いやすい
・見た目に重厚感がある

「とりあえず」ではなく、
きちんと使える一本として選ばれています。


■ サイズは15.0mm、姓のみ・横彫りの理由

● 15.0mmというサイズ

15.0mmは、
実印・銀行印としても安心して使えるサイズ。

急ぎの場面でも
「あとで後悔しない」選択です。

● 姓のみ彫刻

今回は
・スピード
・用途
・ご本人の希望

を考慮し、姓のみ彫刻に。

● 横彫り

横彫りは
姓のみ彫刻との相性が良く、
印影のバランスも安定します。

紛失後の再作成では、
スピードと実用性の両立が重要です。


■ 印相体を選ぶ理由

― 急ぎでも妥協しない“安全性” ―

「急ぎ=簡単な書体」
と思われがちですが、それは違います。

印相体は、
・線が複雑
・文字の判別が難しい
・偽造防止性が高い

という特徴を持ちます。

今回のように
「紛失後にすぐ作り直す」場面こそ、
セキュリティ面は妥協できません。

短時間でも、
しっかりとした印相体で制作することが重要です。


■ 30分で仕上げられる理由

はん次郎が“即日対応”を徹底する理由

よく聞かれます。

「どうしてそんなに早く作れるんですか?」

理由は明確です。

  • 店内完結の制作体制
  • 経験に基づく判断力
  • 工程を熟知したオペレーション
  • デザイン事務所レベルの設備
  • 創業100年以上の石原印房の技術背景

早い=雑ではありません。

「早くて、正確で、安心できる」
それが、はん次郎の即日対応です。


■ 印鑑紛失は“誰にでも起こる”

印鑑をなくしたとき、
「自分が悪い」と責める方がいます。

でも、
印鑑の紛失は特別なことではありません。

引っ越し
書類整理
外出先
家族の管理

ふとしたきっかけで起こります。

大切なのは、
その後、どう対応するかです。
次回以降、無くさないようにはん次郎浦和店では別紙にてご案内させていただいております。


■ さいたま市で「急ぎの印鑑」が必要な方へ

・今日中に必要
・役所手続きがある
・契約が迫っている
・印鑑をなくした

そんな時は、
まずご相談ください。

状況に応じて
最短・最適な一本をご提案します。

急いでいても、失敗しない実印選びをするならはん次郎にお任せください!!


■ まとめ

印鑑は「困ったとき」に本当の価値が分かる

今回の制作実例は、
印鑑が“困ったときに人を助ける道具”であることを
改めて感じさせてくれました。

30分で仕上げた一本が、
お客様の大切な一日を守る。

それが、
はん次郎浦和店の役割です。


■ 店舗情報

はん次郎 浦和店
さいたま市浦和区
営業時間:10:00〜19:00(土日祝休)
https://han-jiro.com